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2011年9月1日木曜日

『社会主義』2011年9月号目次

ご注文は社会主義協会へ。東京新宿・紀伊国屋書店本店、東京神田・東京堂書店、福岡・積文館書店新天町店でも販売しています。一冊600円
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 特集 大震災と原発事故五ヵ月を経て
小島力◇帰れない朝
角田政志◇原発が子どもの未来、教職員の生活を破壊
内海幸一◇原発事故による自治体労働者の安全を確保せよ
五味明大◇福島第一原子力発電所爆発事故と労働者災害
資料 放射線の健康への影響についての調査
佐々木譲◇被災地後方支援と今後の町作り
気仙沼市職労◇震災発令の意味を理解しない市長と対峙して
豊巻浩也◇大津波は、「どんなところ」にやってきたのか
楢村秀子◇『中小企業白書』から大震災・原発事故を見る
中島修◇フクシマと向き合うことを確認・原水禁大会
山川均◇復興問題と社会主義的政策<再掲>
川上登◇地方公務員給与削減を通じた交付税削減を考える
<視点と眼差>浜田仁左衛門のこと・原均/『美しきものの伝説』・瀬戸宏
批評 小笠原福司◇それぞれの戦士の碑
小島恒久◇思い出すことども私と社会主義協会②労働者学習との関わり
2010年度山川菊栄賞受賞記念スピーチ
杉浦浩美◇女性の身体性の主張

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