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2011年7月1日金曜日

『社会主義』2011年7月号目次

ご注文は社会主義協会へ。東京新宿・紀伊国屋書店本店、東京神田・東京堂書店、福岡・積文館書店新天町店でも販売しています。一冊600円
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立松潔 東日本大震災と日本経済
 特集 東日本大震災と原発震災に直面して
阿部とも子 「原発事故はおこらない」という前提が生む「被害回避の責任」不在
小島 力   望郷
石丸小四郎  こうして原発震災ははじまった
阪本 清   エネルギー政策歪める電力会社と政府
井上 浩   東日本大震災と核燃料再処理工場
北村 巌   東日本大震災と政策課題
飯田哲也   日本のエネルギー政策を根底から見直す
大槻重信   自衛隊の災害援助隊化
       資料 社民党「脱原発アクションプログラム(要旨)」
町村 進   国家公務員給与10%削減・制度改革四法案

広田貞治   古典を読む⑰向坂逸郎『日本革命と社会党』に学ぶ
       急がれる反独占民主主義の統一戦線の再構築(その三)
伊高浩昭   ラテンアメリカ統合の理想実る
  
瀬戸 宏   批評
       新社会党委員長選挙に思う

       視点と眼差
       「手作りの運動」に思う・佐藤礼次/埼玉県運営委員会から・NT
       山川菊栄記念婦人問題研究奨励金・特別賞受賞記念スピーチ

小西熱子   医療被害者として生きる

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