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2011年6月1日水曜日

『社会主義』2011年6月号目次

ご注文は社会主義協会へ。東京新宿・紀伊国屋書店本店、東京神田・東京堂書店、福岡・積文館書店新天町店でも販売しています。一冊600円
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 特集 2011春闘総括から単産大会へ
平地一郎◇日本経団連「経労委報告」と社会の行方
小笠原福司◇2011春闘総括から何を引き継ぐのか
足田芳憲◇景気に左右されつつ春闘を闘う
本田久夫◇「宅配統合」による赤字攻撃に抗して
高橋俊夫◇地方連合からみた2011春闘
加納克巳◇36年ぶりに自民党独占に「風穴」をあける
山田あつし◇生活・労働苦にこだわり選挙をたたかう
仲田信雄◇復興財源には消費税しかないのか
沖田カツオ◇大地震・大津波、原発事故に思う
鈴井孝雄◇浜岡から見える原発の問題点
星野幸生◇柏崎から原発を改めて問い直す
高林正廣◇ドイツ左翼党と「これからの社会主義」(二)
岡田新一◇スウェーデンの労働組合を訪問して
向坂逸郎◇山川均の思想と生涯―再録
広田貞治◇古典を読む17向坂逸郎『日本革命と社会党』急がれる反独占民主主義の統一戦線の構築(その2)
<批評>早瀬進◇ドラッカーについて考える

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