1冊620円。紀伊国屋書店新宿本店で販売。社会主義協会でも扱っています。
足立康次■軍拡路線からの転換を
特集 26春闘中間総括と課題の検証
菅原修一■日本独占の蓄積様式の変容と賃金
安河内賢弘■賃上げこそ物価高対策の王道である
平野覚■JAM2026年春季生活闘争を闘って
大滝徹■県立病院の2025医療・るうぷ確定闘争
中川孝文■地方から賃上げが当たり前の社会実現へ
秋本洋■英国の賃金闘争と労働協約
鎌田篤則■尊厳と生存のためのたたかい
ヒセラ・ガルシア■今キューバはどうなっているのか
北村巌■アメリカにおける反戦運動の動向
三好康夫■県本部統一闘争は職場を変えていく
新岡佑太■青年の無力感・閉塞感を打ち破るには
櫻田憂子■ひっ迫する地方財政と「暮らせない」賃金水準
坂本茂雄■,自治体が戦争遂行体制に加担しないために



