富士そば、労組幹部2人懲戒解雇 未払い残業代巡り対立
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6384273
管理人が知らなかっただけかも知れませんが、富士そば労組は、なのはなユニオン加盟なのですね。労働者の生活と権利を守るため、ぜひ頑張っていただきたいと思います。
富士そば、労組幹部2人懲戒解雇 未払い残業代巡り対立
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6384273
管理人が知らなかっただけかも知れませんが、富士そば労組は、なのはなユニオン加盟なのですね。労働者の生活と権利を守るため、ぜひ頑張っていただきたいと思います。
『社会主義』最新号目次です。一冊620円。紀伊國屋書店新宿本店、大阪・清風堂書店で販売中。社会主義協会でも取り扱っています。
伊藤修■労農派の持ち味は強靭に自立した思考である
田中信孝■コロナ危機に便乗した膨張予算
特集 コロナ禍における21春闘を闘う
太田哲郎■2021春闘で問われる連合運動の課題
小池泰博■私鉄21春闘方針と東北地連の課題
宮﨑浩則■JRにおける春闘をめぐる情勢と課題
山下和英■「新しい日常」に飲み込まれないために
石井敏郎■地域からの底上げ・底支えに全力を
平地一郎■ジョブ型雇用における対抗軸
大野明将■非常勤労働者自らの立ち上がりに学ぶ
戸塚秀樹■コロナ禍で改めて問われた公的・公立病院
武元四男■コロナ禍で生命と健康にこだわる
岡野勉■学校統廃合は「保健所」統廃合と同じだ
福島原発事故から10年―福島からの訴え 連載①,
佐藤龍彦■「くびき」からの解放をもとめて
山内覚■トリチウム汚染水で海を汚すな!
シンポジウム「今、山川菊栄が新しい!」報告③
浅倉むつ子■性差別撤廃運動の新展開
一月のHP更新で現代労働組合研究会をリンク集に加えたところ、管理者の方のブログ「ある編集者のブログ」で紹介されました。少し前に気がつきました。
http://okina1.cocolog-nifty.com/blog/2021/01/post-3cbd0c.html
労働者運動資料室のような地味なHPが注目されるのは嬉しいことです。ありがとうございます。
ただブログに、このページを長らく編集していたのは「山崎耕一郎さん」だったはず。 とあるのは違います。山崎耕一郎さんは労働者運動資料室の創設者で中心メンバーでしたが、率直に言ってメカ、情報関係には明るい人ではありませんでした。労働者運動資料室HPは、開始から今日まで、基本的に管理人の私一人で管理運営しています。
明けましておめでとうございます。21世紀も20年代に入りました。今年最初の更新として、下記の文献追加などを行いました。
●文献・資料に、社青同第二回大会アッピール、社青同第三回大会宣言、社青同第五回大会宣言を掲載しました。今回以後も社青同関係文献の掲載を重点的に続けていきます。
明けましておめでとうございます。『社会主義』最新号目次です。一冊620円。紀伊國屋書店新宿本店、大阪・清風堂書店で販売中。社会主義協会でも取り扱っています。
立松潔■コロナ禍の打撃と自己責任論克服への課題
特集 世界と日本の経済・政治・労働
北村巌■コロナ禍からの回復待つ世界経済
善明建一■バイデン大統領誕生で急転換する世界政治
村本成一郎■コロナ禍における欧州労働運動
平地一郎■ポスト・コロナ時代の日本経済・社会
飯山満■日本の政治情勢の特徴と課題
中堀功一■原点回帰で粘りづよく組織しよう
■63■=2021年を迎えて=
野党共闘の力で政権交代を実現しよう
福島みずほ(社民党)/神津里季生(連合)/藤本泰成(平和フォーラム)/川本淳(自治労)/松川聡(国労)/近藤和樹(社青同)/中村ひろ子(I女性会議)/小川研(労大出版センター)
浅田保雄■格差社会打破・地域から反独占の闘いを
シンポジウム「今、山川菊栄が新しい!」報告
伊藤セツ■国際的視野に立つ社会主義女性論の論客としての山川菊栄
豊田真穂■労働省婦人少年局と山川菊栄
栗村英昭■批評 維新市政合理化のツケがコロナで露呈
●会報ページに、第46号(2020.12.1)、46号付録を掲載しました。
佐藤礼次 山川菊栄記念シンポジウム
西谷郁 架橋 地域で映画を作る
須藤幸弘 大杉栄の虐殺の真相について
丸川知雄 日本資本主義論争における向坂逸郎――瀬戸宏氏の批判に答える
瀬戸宏 丸川知雄氏の反論掲載にあたって
46号付録
山川均 日本における社会主義政党の歩みと将来
*山川均の1955年秋と推定される講演記録。静岡法経短期大学(静岡大学法経短期大学部)学生自治委員会が1956年3月刊行。『山川均全集』未収録講演。
『社会主義』最新号目次です。一冊620円。紀伊國屋書店新宿本店、大阪・清風堂書店で販売中。社会主義協会でも取り扱っています。
巻頭言 小笠原福司■国民の命と暮らしを守る政治へ転換を
特集 コロナ感染拡大下の課題を探る
菅原修一■コロナ禍における労働者状態
山岡直明■中小に働く労働者の実態と課題
南部谷康史■最前線で闘う公立病院の現状と課題
金田一文紀■今こそ教育の原点に立ち返ろう
植田好雄■コロナ感染者ゼロ下での課題
芳賀和弥■民主党の辛勝に終わった2020年米国選挙
根岸均■社会的水準を目指す「底上げ」の闘いへ
中村隼人■今こそ青年への呼びかけを強めよう
熊谷義彦■女川原発再稼働反対の闘い
佐藤龍彦■トリチウム汚染水の海洋放出反対
原田義康■木更津基地がオスプレイの一大拠点に
足田芳憲■米軍の一部として強化される美保基地
中村ひろ子■山川菊栄生誕130年記念シンポジウム「今、山川菊栄が新しい!」
鈴木裕子■日本のフェミニズム史における山川菊栄の位置